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新しい環境になってから初のメガCD放送だったと思うので起動チェックがメインの雑談放送です。調べてみたら多分5年ぶりの放送です。もうそんなに経ったか…。起動自体は慶応遊撃隊で動かしてたので半年ぶりくらいですw【Switch版Night Trap放送】https://youtu.be/WfOjxUmnxcs【メガCD動画リスト】https://qr.paps.jp/VM0qN【ゲームまとめ動画リスト】http://goo.gl/eQDBwk【ゲーム入門系】https://goo.gl/JwjeFP【比較動画リスト】http://goo.gl/PgDGy8【RPG千本ノック!リスト】https://goo.gl/ed628U【チャンネルTOP】http://goo.gl/2bD2N9シルフィードの背景の映像は当時の雑誌では「背景のポリゴンは表示させる手前までの処理を先に行い、メガCDには表示させる処理だけを行わせている」的な事が書いてあったけど、それってシンプルに「PCで作ったCGムービーをメガCDで再生してるだけ」って事だよねw でも実写だと色数などの問題から扱いがムズイので、メガCDの表現力に合わせて「世界観を壊さない高画質なCGムービー」として作られたと考えると、はやり凄いこだわり。当時の自分は「ポリゴンの座標などの処理を先に終わらせてデータ部分だけ入れて有って、ゲーム実行時に映像を表示させてるのか…凄いなぁ」と漠然と思っていたけど、あれは当時の雑誌に騙されてただけで、シンプルに「動画」よねこれwまぁ、動画というよりはGIFアニメに近いのかな。それでも映像は今見ても充分に凄いし、やっぱりメガCDの魅力を語るに欠かせない一本なのは間違いないですね。そういえば放送中のコメントで「メガCDの故障率が高い理由は違法コピーが横行してたかららしい」という話は、もし有ったとしても日本の話では無いと思う。有ったとして北米か香港辺りの話じゃないのかねぇ?当時の日本で国産の海賊版って当時見た事が無いし、一般ユーザーにもCD-Rはそこまで普及してなかったのでコピーしてまで遊ぶ人は相当稀なケースだと思う。DSとかPSPが当たり前に割られまくってた世代からすると簡単にコピー出来ちゃうと思っちゃうのかも知れないけど1997年の段階でもCD-Rを焼く事は、そこまで手軽な事では無かったからね…メガCDとCDを焼く環境が同時に揃う状態が有ったとしても、ネットでCDのゲームデータをやり取りするような時代では無いし、そこまで手間掛けるなら中古でソフトを買った方が断然楽だし。あと違法コピーのCDを使っても本体により多くの負担が掛かるって事も無いと思います。今度カナリアさんに出典を確認しなきゃね…。00:00 準備 [in preparation]02:02 シルフィード [Silpheed]20:31 らんま1/2 白蘭愛歌 [Ranma 1/2: Byakuran Aika]35:35 夢見館の物語 [Mansion of Hidden Souls]44:42 アネット再び [Anett Futatabi / Annette again]59:28 ヘブンリーシンフォニー [Heavenly Symphony]1:05:48 アーネストエバンス [Earnest Evans]1:16:09 タイムギャル [Time Gal]1:24:07 トムキャットアレイ [Tomcat Alley]1:33:32 ナイトトラップ [Night Trap]2:14:01 アネット再び [Anett Futatabi / Annette again]#メガCD #SegaCD #SegaGenesis
#ゲームアーツが発売した、88用3DSTG作('86年)からのMCD移植版。移植ではあるが、ゲームシステム以外の共通箇所の無い新作と言える。主な特徴としては、処理が軽い部分のみリアルタイムポリゴン処理、背景にはムービーを流し同期、武器からレーザーを削除、武装の名称が一部変更等が挙げられる。既に冷え切っていたメガCD市場に突如出現したキラーソフト「MCD版シルフィード」は、NASA提供の実写、緻密なポリゴン艦隊、フラクタルで描画された月面や地球、それらを盛り上げてくれるBGM等、今見ても感心するものばかり。BGMはメカノアソシエイツと西氏が作曲、ゲーム中は常に背景ムービーを読み込んでいるためYM2612+MCD内蔵のpcmを使用して作曲した。作曲:メカノアソシエイツ(石母田守氏, 笠谷文人氏, かわいひろし氏, さとうまりこさん, 園田容子さん)、西隆宏氏Manufacture: 1993.07.30 Game ArtsComputer: mega cdhardware: YM2612,SN76489+PCM(MCD)Composer: MECANO ASSOCIATES (Mamoru Ishimoda,Hiroshi Kawai,Fumihito KASATANI,Mariko Sato,Yoko Sonoda),Takahiro Nishi-----------------------------------------------------------------------------------------------00:00 01.Game Arts Logo (ゲームアーツロゴ)00:10 02.[cd-da] OPENING (オープニング)01:40 03.[cd-da] Demo (デモ)02:15 04.SCRAMBLE (ステージ 1)05:47 05.[cd-da] GREASON JACK (デモ 中枢コンピュータ・グレイゾンをジャック)06:42 06.Asteroid (ステージ 2/アステロイド)09:30 07.Battle Ship (ステージ 3/戦艦)11:46 08.Fortress under construction (ステージ 4/建設中の要塞)14:31 09.Sub-space (ステージ 5/亜空間)17:59 10.Asteroid belt (ステージ 6/小惑星帯)20:58 11.Movement fortress (ステージ 7/機動要塞)24:19 12.Large fleet (ステージ 8/大艦隊)26:43 13.Lunar surface (ステージ 9/月面)29:26 14.Atmosphere range (ステージ 10/大気圏内)32:23 15.Boss (ボス)34:07 16.The fortress inside (ステージ 11/要塞内部)36:37 17.Huge battleship (ステージ 12/巨大戦艦)39:18 18.ENDING (エンディング)42:35 19.[S.E.] explosion (SA-77爆発)42:39 20.[voice] GAME OVER (ゲームオーバー)-----------------------------------------------------------------------------------------------
#'86年にゲームアーツが開発、発売した88用3D縦STG作品で、ディレクターは宮路武氏。ハーフトップビューの視点を持ち、当時まだ目新しかったポリゴンで3D描写を行う(全てではなく惑星上での背景等は擬似)。影響を受けた作品としてはB-WINGS(AC/'84年)、メジャーハボック(AC/'83年)の3Dシューティング部分などがある。その他、宇宙空母ヴォルフの甲板に居るルーイや、EDグロアールの爆発等はサイレント・ランニング('72年/監督 ダグラス・トランブル)からの引用。BGMは外注のメカノアソシエイツの他、ゲームアーツ所属のプログラマーである五代氏や大葉氏も作曲に参加。ドライバ作成:五代響氏作曲:五代響氏,大葉浩美,メカノアソシエイツ(笠谷文人氏、青島伸幸氏)Manufacturer: 1986.12.05 game artscomputer: pc-8801 seriesHardware: YM2203Speech synthesis: Hiromi OhbaMusic driver programmer: Hibiki GodaiComposer: hibiki godai,Hiromi Ohba,Fumihito Kasatani, Nobuyuki Aoshima------------------------------------------------------------------------------00:00 01.[voice] presented by game arts00:05 02.[voice]私は宇宙の帝王ザカリテ。グロアールある限りきさまら如きに倒されはせぬ00:13 03.The Legend of Silpheed (オープニング)03:09 04.Silf of Wind I (AREA 01,05,15)05:57 05.[voice]はっはっはっはっは・・お前は弱かった。06:05 06.Silf of Wind II (AREA 02,09,19)07:53 07.Battle on Orbit (AREA 03,08,12,16)10:34 08.[voice] welcome to the...10:40 09.Landing Base (AREA10 クリア後デモ)12:03 10.Asteroid (AREA 06,11,14,17)14:31 11.[voice] はっはっはっはっは…お前の力はそんな物か14:38 12.Going in Fortress (AREA 04,07,13,18)17:33 13.Double Star (AREA 05 クリア後デモ)19:38 14.Battlestar Olleyus 1 (ボス戦,AREA 10,20)21:31 15.[voice]this is..21:38 16.[voice] goodluck shilpheed21:42 17.Battlestar Olleyus 223:30 18.King Jupiter (AREA 15 クリア後デモ)25:01 19.[voice] はっはっは。なかなかやるな。しかしその程度では私を倒せはせぬ25:11 20.Return of Xacalite (AREA 20ボス)28:14 21.[voice] はっはっはっはっは…はっはっはっはっは…28:21 22.[S.E.]グロアール破壊 ~ ワープ28:46 23.[voice] うーむ、グロアールをやられてしまっては仕方が無い。今日の所は引き上げだ。わしは諦めんぞ。29:03 24.Little Moment Peace (エンディング)------------------------------------------------------------------------------
silpheed 在 やわらか宇宙研究所 Youtube 的精選貼文
新しい環境になってから初のメガCD放送だったと思うので
起動チェックがメインの雑談放送です。
調べてみたら多分5年ぶりの放送です。もうそんなに経ったか…。
起動自体は慶応遊撃隊で動かしてたので半年ぶりくらいですw
【Switch版Night Trap放送】https://youtu.be/WfOjxUmnxcs
【メガCD動画リスト】https://qr.paps.jp/VM0qN
【ゲームまとめ動画リスト】http://goo.gl/eQDBwk
【ゲーム入門系】https://goo.gl/JwjeFP
【比較動画リスト】http://goo.gl/PgDGy8
【RPG千本ノック!リスト】https://goo.gl/ed628U
【チャンネルTOP】http://goo.gl/2bD2N9
シルフィードの背景の映像は当時の雑誌では「背景のポリゴンは
表示させる手前までの処理を先に行い、メガCDには表示させる
処理だけを行わせている」的な事が書いてあったけど、それって
シンプルに「PCで作ったCGムービーをメガCDで再生してるだけ」
って事だよねw でも実写だと色数などの問題から扱いがムズイ
ので、メガCDの表現力に合わせて「世界観を壊さない高画質な
CGムービー」として作られたと考えると、はやり凄いこだわり。
当時の自分は「ポリゴンの座標などの処理を先に終わらせて
データ部分だけ入れて有って、ゲーム実行時に映像を表示
させてるのか…凄いなぁ」と漠然と思っていたけど、あれは
当時の雑誌に騙されてただけで、シンプルに「動画」よねこれw
まぁ、動画というよりはGIFアニメに近いのかな。
それでも映像は今見ても充分に凄いし、やっぱりメガCDの
魅力を語るに欠かせない一本なのは間違いないですね。
そういえば放送中のコメントで「メガCDの故障率が高い
理由は違法コピーが横行してたかららしい」という話は、
もし有ったとしても日本の話では無いと思う。有ったと
して北米か香港辺りの話じゃないのかねぇ?
当時の日本で国産の海賊版って当時見た事が無いし、
一般ユーザーにもCD-Rはそこまで普及してなかったので
コピーしてまで遊ぶ人は相当稀なケースだと思う。
DSとかPSPが当たり前に割られまくってた世代からすると
簡単にコピー出来ちゃうと思っちゃうのかも知れないけど
1997年の段階でもCD-Rを焼く事は、そこまで手軽な事では
無かったからね…メガCDとCDを焼く環境が同時に揃う
状態が有ったとしても、ネットでCDのゲームデータを
やり取りするような時代では無いし、そこまで手間掛ける
なら中古でソフトを買った方が断然楽だし。
あと違法コピーのCDを使っても本体により多くの負担が
掛かるって事も無いと思います。今度カナリアさんに
出典を確認しなきゃね…。
00:00 準備 [in preparation]
02:02 シルフィード [Silpheed]
20:31 らんま1/2 白蘭愛歌 [Ranma 1/2: Byakuran Aika]
35:35 夢見館の物語 [Mansion of Hidden Souls]
44:42 アネット再び [Anett Futatabi / Annette again]
59:28 ヘブンリーシンフォニー [Heavenly Symphony]
1:05:48 アーネストエバンス [Earnest Evans]
1:16:09 タイムギャル [Time Gal]
1:24:07 トムキャットアレイ [Tomcat Alley]
1:33:32 ナイトトラップ [Night Trap]
2:14:01 アネット再び [Anett Futatabi / Annette again]
#メガCD #SegaCD #SegaGenesis
silpheed 在 translation Youtube 的精選貼文
#ゲームアーツが発売した、88用3DSTG作('86年)からのMCD移植版。移植ではあるが、ゲームシステム以外の共通箇所の無い新作と言える。
主な特徴としては、処理が軽い部分のみリアルタイムポリゴン処理、背景にはムービーを流し同期、武器からレーザーを削除、武装の名称が一部変更等が挙げられる。
既に冷え切っていたメガCD市場に突如出現したキラーソフト「MCD版シルフィード」は、NASA提供の実写、緻密なポリゴン艦隊、フラクタルで描画された月面や地球、それらを盛り上げてくれるBGM等、今見ても感心するものばかり。
BGMはメカノアソシエイツと西氏が作曲、ゲーム中は常に背景ムービーを読み込んでいるためYM2612+MCD内蔵のpcmを使用して作曲した。
作曲:メカノアソシエイツ(石母田守氏, 笠谷文人氏, かわいひろし氏, さとうまりこさん, 園田容子さん)、西隆宏氏
Manufacture: 1993.07.30 Game Arts
Computer: mega cd
hardware: YM2612,SN76489+PCM(MCD)
Composer: MECANO ASSOCIATES (Mamoru Ishimoda,Hiroshi Kawai,Fumihito KASATANI,Mariko Sato,Yoko Sonoda),Takahiro Nishi
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00:00 01.Game Arts Logo (ゲームアーツロゴ)
00:10 02.[cd-da] OPENING (オープニング)
01:40 03.[cd-da] Demo (デモ)
02:15 04.SCRAMBLE (ステージ 1)
05:47 05.[cd-da] GREASON JACK (デモ 中枢コンピュータ・グレイゾンをジャック)
06:42 06.Asteroid (ステージ 2/アステロイド)
09:30 07.Battle Ship (ステージ 3/戦艦)
11:46 08.Fortress under construction (ステージ 4/建設中の要塞)
14:31 09.Sub-space (ステージ 5/亜空間)
17:59 10.Asteroid belt (ステージ 6/小惑星帯)
20:58 11.Movement fortress (ステージ 7/機動要塞)
24:19 12.Large fleet (ステージ 8/大艦隊)
26:43 13.Lunar surface (ステージ 9/月面)
29:26 14.Atmosphere range (ステージ 10/大気圏内)
32:23 15.Boss (ボス)
34:07 16.The fortress inside (ステージ 11/要塞内部)
36:37 17.Huge battleship (ステージ 12/巨大戦艦)
39:18 18.ENDING (エンディング)
42:35 19.[S.E.] explosion (SA-77爆発)
42:39 20.[voice] GAME OVER (ゲームオーバー)
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silpheed 在 translation Youtube 的精選貼文
#'86年にゲームアーツが開発、発売した88用3D縦STG作品で、ディレクターは宮路武氏。
ハーフトップビューの視点を持ち、当時まだ目新しかったポリゴンで3D描写を行う(全てではなく惑星上での背景等は擬似)。
影響を受けた作品としてはB-WINGS(AC/'84年)、メジャーハボック(AC/'83年)の3Dシューティング部分などがある。
その他、宇宙空母ヴォルフの甲板に居るルーイや、EDグロアールの爆発等は
サイレント・ランニング('72年/監督 ダグラス・トランブル)からの引用。
BGMは外注のメカノアソシエイツの他、ゲームアーツ所属のプログラマーである五代氏や大葉氏も作曲に参加。
ドライバ作成:五代響氏
作曲:五代響氏,大葉浩美,メカノアソシエイツ(笠谷文人氏、青島伸幸氏)
Manufacturer: 1986.12.05 game arts
computer: pc-8801 series
Hardware: YM2203
Speech synthesis: Hiromi Ohba
Music driver programmer: Hibiki Godai
Composer: hibiki godai,Hiromi Ohba,Fumihito Kasatani, Nobuyuki Aoshima
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00:00 01.[voice] presented by game arts
00:05 02.[voice]私は宇宙の帝王ザカリテ。グロアールある限りきさまら如きに倒されはせぬ
00:13 03.The Legend of Silpheed (オープニング)
03:09 04.Silf of Wind I (AREA 01,05,15)
05:57 05.[voice]はっはっはっはっは・・お前は弱かった。
06:05 06.Silf of Wind II (AREA 02,09,19)
07:53 07.Battle on Orbit (AREA 03,08,12,16)
10:34 08.[voice] welcome to the...
10:40 09.Landing Base (AREA10 クリア後デモ)
12:03 10.Asteroid (AREA 06,11,14,17)
14:31 11.[voice] はっはっはっはっは…お前の力はそんな物か
14:38 12.Going in Fortress (AREA 04,07,13,18)
17:33 13.Double Star (AREA 05 クリア後デモ)
19:38 14.Battlestar Olleyus 1 (ボス戦,AREA 10,20)
21:31 15.[voice]this is..
21:38 16.[voice] goodluck shilpheed
21:42 17.Battlestar Olleyus 2
23:30 18.King Jupiter (AREA 15 クリア後デモ)
25:01 19.[voice] はっはっは。なかなかやるな。しかしその程度では私を倒せはせぬ
25:11 20.Return of Xacalite (AREA 20ボス)
28:14 21.[voice] はっはっはっはっは…はっはっはっはっは…
28:21 22.[S.E.]グロアール破壊 ~ ワープ
28:46 23.[voice] うーむ、グロアールをやられてしまっては仕方が無い。今日の所は引き上げだ。わしは諦めんぞ。
29:03 24.Little Moment Peace (エンディング)
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